■既刊案内 2007年1月
|
|
I/O 2007年 2月号
|
在庫なし
|
|
2007年 1月18日発売
価格 ¥618(本体 ¥562)
|
第1特集 Windows Vista徹底研究 Vistaの環境 Vistaん乗り換えマニュアル Vistaの使い方 Vista以外の選択肢 第2特集 Officeスイート [MS vs 超安価 vs フリー] 2007Microsoft Office OpenOffice その他のOfficeソフト
|
|
|
|
超カンタン! IE7
|
在庫なし
|
アンオフィシャルブラウザ比較検討委員会 著
2007年 1月18日発売
定価 ¥1,026(本体 ¥933)
|
≪最新Webブラウザをわかりやすく解説≫ 「Internet Explorer」は、最大のシェアを誇るブラウザ・ソフトです。最新の「バージョン7.0」では、全体的な雰囲気が次世代OS「Vista」の「Aero」風になるとともに、機能が大幅に拡張されています。具体的には、「タブ機能」や「RSSフィード対応」「セキュリティの強化」などが盛り込まれているのですが、使い勝手が従来とは大きく異なるため、初心者はもちろん中級者でも使いきれない部分もあります。 そこで本誌では、最新の「Internet Explorer7.0日本語版」の使い方を、初心者でも分かるように、基本的なことから新機能の使い方まで、詳細に解説しています。
|
|
|
|
[Javaアプレット]3Dゲーム開発とレンダリング
|
在庫なし
|
大西 武・伊藤 拡 共著
2007年 1月19日発売
価格 ¥2,530(本体 ¥2,300)
|
最近、ネットやパソコンの環境が整ってきた関係で、巷で3D-CGを見る機会も多くなってきました。「3D」というと、「2D」のイラストよりも難しく、高価なソフトや機材が必要なイメージが未だに付きまとっています。しかし、実際には「2D」よりも量産が利くため、一度コツをつかんでしまえば手間はそれほどかかりません。 また、高価なソフトを使わなくても、「MetasequiaLE」や「Cyberdelia」といった有名な無償3D-CG作成ソフトがあるので、誰でも手軽に始めることができます。 さらに本書では、もっと手軽に3Dを始められるように、インターネットで手軽に見れる「Javaアプレット」の3D-CGをEclipseを使って作る方法を紹介しています。本書を読めば、3Dゲームの作り方からレンダリング・エンジンまで、3Dのすべてが分かります。
|
|
|
|
Javaによる画像処理プログラミング
|
在庫なし
|
赤間 世紀 著
2007年 1月20日発売
価格 ¥2,090(本体 ¥1,900)
|
画像処理は、現在最も注目されているコンピュータ技術の一つであり、さまざまな分野に応用されています。ただ、画像処理の理論は非常に数学的であり、さらにプログラミングも難解です。 そこで本書では、数学的解説を最小限にとどめ、いかに画像処理プログラムがJavaによって作られるかを解説しています。また、画像処理という分野を通してのJavaプログラミング入門書としても役立ちます。
|
|
|
|
はじめてのFirefox2
|
在庫なし
|
I/O編集部 編
2007年 1月22日発売
定価 ¥1,980(本体 ¥1,800)
|
「Firefox」は、今や一人勝ち状態の「InternetExplorer」に唯一対抗できるWebブラウザとして、一躍有名になりました。しかし、世界では約15%のシェアを握るFirefoxですが、日本ではそれほど知名度が高くありません。その理由の1つに、「日本語による詳しい説明がない」ということが挙げられます。たとえば、Firefoxのアドオンにはブラウザを自分好みに快適に利用するために便利なものがたくさんありますが、残念ながらその解説はすべて英語です。 そこで本書では、Firefoxの基本的な使い方はもちろん、「これは便利!」と思えるアドオンの拡張機能を厳選し、分かりやすく日本語で解説しました。
|
|
|
|
わかる電磁気学
|
在庫なし
|
浜村 良紀 著
2007年 1月25日発売
定価 ¥2,090(本体 ¥1,900)
|
≪●図解で直感的に理解 ●数式で本格的に理論武装!!≫ 本書は、電磁気学を平易に解説することを目的とした電磁気学の解説書です。電子・電気工学や物理を専門としない人で、いろいろな装置がどのような動作原理で働くか興味がある人を読者に想定しています。 モータや発電機からMRI、PET、心電計、脳波形まで、医療関連の機器の開発にたずさわっていた著者ならではの話題も豊富です。具体的な機器が例に挙げられているので、これから電磁気学を学ぶ学生には最適の入門書です。また、医療関係者や周辺の技術者にとっても、さらには患者側から見ても、興味深いでしょう。
|
|
|
|
はじめてのWindows CE
|
在庫なし
|
大川 善邦 著
2007年 1月25日発売
定価 ¥3,190(本体 ¥2,900)
|
≪●実機を使いながら「Windows CE」を学ぶ≫ 「Windows CE」は、「スマートフォン」「組み込み機器」「PDA」など、さまざまな分野で使われているマイクロソフト社のOSです。「Windows CE」を使った機器の設計は、まず「OSを設計する」というフェーズからスタートします。パーツを組み合わせてOSを構築し、これを実機に移植します。これによって、コンピュータの規模に応じたOSを作ることができます。 「Windows CE」を学習するには、「実機」を使って勉強することがもっとも効果的です。実際のコンピュータを使って実験しながら勉強を進めることによって、書籍やオンライン・ヘルプなどでは得ることができない効果を得ることができます。 本書では、実際に市販されている安価な「実機」(eBox-��)を取り上げ、そこで「Windows CE」を使って、OSをデザインして、アプリケーションを開発します。筆者が実際に歩んだ道を具体的に記述し、「Windows CE」のことについて何も知らないプログラマーに、「Windows CEではこうなる」というシナリオを示します。
|
|
|
|