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■今月の新刊

のばす・とばす。うごく!輪ゴムあそびと工作
――輪ゴムマジック、ヨーヨー、輪ゴムエンジン、マジックハンド……
I/O編集部 編
2026年 4月28日発売   A5判   144ページ   定価 ¥2,970(本体 ¥2,700)
 指にかけた輪ゴムが入れ替わるマジックや、パターンボードに輪ゴムを引っかけて作る輪ゴムアート、ゴム跳びなどの輪ゴムを使ったあそびや、熱の力で回る輪ゴムエンジン、輪ゴムの力で走る車、跳ね回る輪ゴムヨーヨーなどの輪ゴムを使った工作の作り方を紹介します。家にある材料を使っているため、思い立ったらすぐにあそぶことができます。

バラしてみよう!家電の中身を大分解!!
――加湿器、時計、ドライヤー、電子レンジ……
I/O編集部 編
2026年 4月28日発売   A5判   144ページ   定価 ¥2,970(本体 ¥2,700)
 家電は身近ですが、中身を見たことがある人は案外少ないものです。 
 この本では、家電製品を分解して、各部品がどのような働きをするのかを解説。 
 LEDライトのような比較的簡単に手に入るものから、ドライヤーや電子レンジなどのバラバラにするには少し高価なものまでさまざまなものを取り上げています。

PrePoMaxではじめる実践構造解析[三訂版]
I/O編集部 編
2026年 4月28日発売   A5判   224ページ   定価 ¥3,520(本体 ¥3,200)
 「PrePoMax」は、高性能なオープンソースCAEソルバー「CalculiX」をベースに、扱いやすいGUIを備えたフリーの構造解析ツールです。 
 本書は、そのPrePoMaxを使って構造解析を実践的に学ぶための日本語解説書であり、難解な理論よりも、実際に操作しながら結果を得ることを重視しています。 
 
 今回の改訂では最新版環境Ver.2.4.0に対応し、現行の利用環境に即した内容へ更新します。

I/O 2026年5月号
2026年 4月18日発売   B5判   128ページ   定価 ¥1,650(本体 ¥1,500)
 米国の大手AI企業が次々と自社のAIモデルをバージョンアップさせる一方、中国などからも優秀なAIモデルが続々と登場する昨今、もはやAIの発展には終わりなどないようにすら思われます。 
 しかし、本当にこんな成長がいつまでも続くものなのでしょうか? 
 本特集では、ClaudeやGPTのような米国の大手AIモデルから中国のGLMなど、世界の様々なモデルを紹介してAIの現在地を概観。 
 その上で、学習データが枯渇する「2026年問題」などのAIが抱える諸々の問題に触れ、AIの未来を考えます。

■先月の新刊

はじめてのOpenModelica改訂版
西 剛伺 著
2026年 3月27日発売   B5判   144ページ   定価  ¥3,850(本体 ¥3,500)
 OpenModelicaは電気や磁気、機械、流体、熱などの複雑な物理系を簡単に効率良くモデル化できる、無料の物理モデリングおよびシミュレーション環境です。 
 
 本書は、OpenModelicaの最新版のインストールやセットアップの方法といった基礎的な部分から始まり、サンプルプログラムを使った物理シミュレーションの仕方や、実際に物理モデルを作ってシミュレーションする方法まで解説しています。

いつもの通り道がおもちゃ箱に!春夏秋冬の草花あそび
――タンポポ人形、花かんむり、草相撲、ヨシ笛、草舟あそび……
ざっきー 著
2026年 3月27日発売   A5判   144ページ   定価  ¥2,970(本体 ¥2,700)
 飾って眺めるだけが、草花の楽しみ方ではありません。少し手を加えるだけで楽しいおもちゃやあそび道具に大変身するのです。シロツメクサのアクセサリーなどの可愛い工作や、水に流してレースができる草舟、力加減が大切な草相撲のやり方など、男の子も女の子も楽しめる草花あそびを紹介。

ペタペタたのしい!はじめてのスタンプ&シールづくり
――スポンジはんこ・葉っぱスタンプ・ぷくぷく3Dシール・水ペタステッカー…
I/O編集部 編
2026年 3月27日発売   A5判   144ページ   定価  ¥2,970(本体 ¥2,700)
 子どもが身近な材料で楽しめる、スタンプとシールの工作アイデアをたっぷり紹介! 
 スポンジやダンボール、葉っぱなどを使ったかんたんスタンプから、今人気の“3Dシール”づくりまで、わかりやすく解説

I/O 2026年4月号
2026年 3月18日発売   B5判   128ページ   定価  ¥1,650(本体 ¥1,500)
 私たちが日常的に使っているマイコン。その中身がどのように設計されているかをご存じでしょうか。 
 「ICチップの中で何か高度なことが行われている」というイメージはあっても、具体的な構造や仕組みを意識する機会はあまりありません。 
 
 しかし、マイコンの原理そのものは決して魔法ではありません。設計の考え方を理解すれば、内部構造は論理回路とトランジスタの積み重ねであり、現在では個人でも設計・試作が可能な時代になっています。 
 本特集では、マイコンの内部構造を基礎から解説し、設計の流れまでを示します。


■近刊
 のばす・とばす・うごく!輪ゴムあそびと工作 輪ゴムマジック、ゴム飛び、ヨーヨー、マジックハンド・・・・・・
 バラしてみよう!家電の中身を大分解!!加湿器、時計、ドライヤー、電子レンジ・・・・・・
 PrePoMaxではじめる実践構造解析[三訂版]