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■今月の新刊

夏の暑さを吹きとばせ!ひんやり工作大集合
――フェイクかき氷、ひんやりスライム、クラゲ風鈴、氷絵の具、人工雪……
I/O編集部 編
2026年 5月28日発売   A5判   144ページ   定価 ¥2,970(本体 ¥2,700)
本書では、さまざまな意味で「涼しさ」を感じられる工作を紹介。 
耐震マットなどで作る本物さながらのアイスキャンディー、まるで 
海中にいるように揺れる透明クラゲ風鈴、スライムやウォーターマットのように冷たさを体感できる工作…きっと作るだけで涼しくなれる 
ことでしょう!

ふしぎな手品のヒミツを大公開!だれでもできるサイエンスマジック
――色が消える水、絵が変わる箱、宙に浮かぶ棒、隠されたカードの模様当て……
ささぼう 著
2026年 5月28日発売   A5判   160ページ   定価 ¥2,970(本体 ¥2,700)
光や磁石、化学反応などを利用した手品のやり方をたくさんの写真とともに紹介!とりあげる手品はどれも簡単に仕掛けを作れてびっくりするようなものばかり。手品によっては大人でもタネが分からないかもしれません。 
手品を見せるときのコツも紹介。「サイエンスマジック」で、みんなをびっくりさせちゃいましょう!

さわらず使う、ぶつからず歩く これからのくらしのテクノロジーがわかる本
――空中ジェスチャ・次世代電池・忘れるAI…
勝田 有一朗 著
2026年 5月28日発売   A5判   160ページ   定価 ¥2,970(本体 ¥2,700)
いま研究室で生まれつつあり、これから少しずつ私たちの暮らしの中に入ってくる科学技術を、身近な話題からわかりやすく紹介する一冊。 
未来のための特別な話ではなく、明日の生活を形づくる「次の当たり前」を読み解きます。 

I/O 2026年6月号
2026年 5月18日発売   B5判   128ページ   定価 ¥1,650(本体 ¥1,500)
 近年、PCや周辺機器の接続は、見た目が同じでも中身が異なる場面が増えています。 
 特にUSB-Cは、充電、データ転送、映像出力など複数の役割を担う一方で、「つながるのに思ったように使えない」という混乱も生みやすい規格です。 
 そこで本特集では、通信方式そのものではなく、機器をどうつなぐか、その規格や仕組みをどう理解するかに焦点を当てます。USB-C、USB4、Thunderbolt、DisplayPort、USB PD、Qi2などを中心に、PCと周辺機器を取り巻く接続規格を整理し、読者が実際に機器を選び、使い、トラブルを避けるための知識としてまとめます。

■先月の新刊

バラしてみよう!家電の中身を大分解!!
――加湿器、時計、ドライヤー、電子レンジ……
I/O編集部 編
2026年 4月28日発売   A5判   144ページ   定価  ¥2,970(本体 ¥2,700)
 家電は身近ですが、中身を見たことがある人は案外少ないものです。 
 この本では、家電製品を分解して、各部品がどのような働きをするのかを解説。 
 LEDライトのような比較的簡単に手に入るものから、ドライヤーや電子レンジなどのバラバラにするには少し高価なものまでさまざまなものを取り上げています。

PrePoMaxではじめる実践構造解析[三訂版]
I/O編集部 編
2026年 4月28日発売   A5判   224ページ   定価  ¥3,520(本体 ¥3,200)
 「PrePoMax」は、高性能なオープンソースCAEソルバー「CalculiX」をベースに、扱いやすいGUIを備えたフリーの構造解析ツールです。 
 本書は、そのPrePoMaxを使って構造解析を実践的に学ぶための日本語解説書であり、難解な理論よりも、実際に操作しながら結果を得ることを重視しています。 
 
 今回の改訂では最新版環境Ver.2.4.0に対応し、現行の利用環境に即した内容へ更新します。

のばす・とばす。うごく!輪ゴムあそびと工作
――輪ゴムマジック、ヨーヨー、輪ゴムエンジン、マジックハンド……
I/O編集部 編
2026年 4月28日発売   A5判   144ページ   定価  ¥2,970(本体 ¥2,700)
 指にかけた輪ゴムが入れ替わるマジックや、パターンボードに輪ゴムを引っかけて作る輪ゴムアート、ゴム跳びなどの輪ゴムを使ったあそびや、熱の力で回る輪ゴムエンジン、輪ゴムの力で走る車、跳ね回る輪ゴムヨーヨーなどの輪ゴムを使った工作の作り方を紹介します。家にある材料を使っているため、思い立ったらすぐにあそぶことができます。

I/O 2026年5月号
2026年 4月18日発売   B5判   128ページ   定価  ¥1,650(本体 ¥1,500)
 米国の大手AI企業が次々と自社のAIモデルをバージョンアップさせる一方、中国などからも優秀なAIモデルが続々と登場する昨今、もはやAIの発展には終わりなどないようにすら思われます。 
 しかし、本当にこんな成長がいつまでも続くものなのでしょうか? 
 本特集では、ClaudeやGPTのような米国の大手AIモデルから中国のGLMなど、世界の様々なモデルを紹介してAIの現在地を概観。 
 その上で、学習データが枯渇する「2026年問題」などのAIが抱える諸々の問題に触れ、AIの未来を考えます。


■近刊
 夏の暑さを吹き飛ばせ!ひんやり工作大集合 フェイクかき氷、ひんやりスライム、クラゲ風鈴、氷絵の具、人工雪・・・・・・
 ふしぎな手品のヒミツを大公開!だれでもできるサイエンスマジック 色が消える水、絵が変わる箱、宙に浮かぶ棒、隠されたカードの模様当て・・・・・・
 さわらず使う、ぶつからず歩く これからのくらしのテクノロジーがわかる本 空中ジェスチャ・次世代電池・忘れる AI・・・