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I/O 2019年12月号 在庫あり
2019年11月18日発売   定価 \980(本体 \891)
 パソコンの発展とともに、進化をとげたCPU。この数十年間、「パソコンのCPU=インテルのCPU」と、当たり前のように語られてきました。ところが、インテルの供給不足や、AMDのシェアが拡大によって、CPU市場が大きく変わろうとしています。 
 AMDが第3世代「Ryzen」の販売を開始。「7nmプロセス」の新アーキテクチャ「Zen2」を採用するなど、インテルが出荷する「10nmプロセス」CPUよりも技術面で一歩リードしています。 
AMDがインテルCPUの独壇場を崩し、業界トップのCPUメーカーとして君臨するのでしょうか。

鉄道模型自動運転の実験
――[システムの構想とATS装置の製作]
在庫あり
寺田 充孝 著
2019年11月26日発売   定価 \2,530(本体 \2,300)
「システムの構成要素」より  
 目的を達成するための「システム」は、いろいろな「要素」を組合わせて「システム」とします。‘力要素…情報を得て、⊇侘詫彖如跳覯未良充─▲▲チュエータとしてアクションを起す。コントロール……それらをまとめて制御する機器―があります。 
 
「ATS列車自動停止システム」の章より  
 長いエンドレス・レイアウトでは、同一線路上に複数の列車を同時に走らせてみたくなります。そのため閉塞区間を制御する「ATS列車自動停止システム」を自作しました。「PICマイコン」を使って、制御のための配線を極力少なくする「分散制御方式」。マイコンは8ピン仕様で、アセンブラを使って記述しています。

「ラフ集合理論」入門1
――“粗い情報”の理論と推論への応用
在庫あり
赤間 世紀 著
2019年11月26日発売   定価 \2,530(本体 \2,300)
「ラフ集合理論」は、ポーランドのパブラック (Zdzislaw I. Pawlak) が、粗い情報をモデル化するものとして提案しました。(1982年) 
その後、さまざまな分野に応用されるようになり、「ファジー集合理論」と並ぶ重要な理論として認識されています。 
本書は、「ラフ集合理論」の理論的基礎を解説し、人間の知能をコンピュータで扱う「人工知能」(Artificial Intelligence, AI) などで研究されている「推論」の一般的枠組みを示します。

「ラフ集合理論」入門2
――“粗い情報”の理論と推論への応用
在庫あり
赤間 世紀 著
2019年11月26日発売   定価 \2,530(本体 \2,300)
「ラフ集合理論」は、ポーランドのパブラック (Zdzislaw I. Pawlak) が、粗い情報をモデル化するものとして提案しました。(1982年) 
その後、さまざまな分野に応用されるようになり、「ファジー集合理論」と並ぶ重要な理論として認識されています。 
本書は、「ラフ集合理論」の理論的基礎を解説し、人間の知能をコンピュータで扱う「人工知能」(Artificial Intelligence, AI) などで研究されている「推論」の一般的枠組みを示します。

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