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「GR‐ROSE」ではじめる電子工作 在庫あり
GADGET RENESASプロジェクト 著
2019年 7月10日発売   定価 \2,700(本体 \2,500)
 「GR-ROSE」(ジーアール・ローズ)は、ルネサス エレクトロニクス製のCPU「RX65N」を搭載した、専用のデバッグツールを必要としない「小型マイコンボード」。 
 
 このボードは、「Ethernetコネクタ」「無線LANモジュール」「MicroUSBコネクタ」「PMOD互換の拡張コネクタ」などをもち、「多軸モータ制御」に特化している。 
 本書は、 GR-ROSE」を使った基本的なプログラムの開発、;「ロボット」や「モータ」の制御、「Amazon FreeRTOS」や「MicroPython」「.Net Micro Framework」を使ったネットワーク通信―を解説。

I/O 2019年8月号 予約受付中
2019年 7月18日発売   定価 \980(本体 \907)
 ひとつの時代を築いてきた「Windows7」と「Office2010」。どちらも洗練され安定したバージョンであり、長期に渡り、多くのユーザーに使われてきました。それらのソフトも、来年1月にはサポートが終了します。 
 しかし、「サポート終了」は、即「パソコン終了」というわけではありません。 
 まだ充分に使えているのであれば、少しでも長く使い続けられるように、知識を身につけておきましょう。 
 
 「Windows7」と「Windows10」は、動作に必要なハードスペックは、あまり変わりません。そのため、やり方次第では、拡張性が乏しいノートPCでも、メモリを増設したり、HDDをSSDに換装するだけで、まだ使うことができるのです。 
 また、「周辺機器」や「クラウド」を活用することで、本体の拡張だけでは対応できない、トータルでのパフォーマンスを発揮できるようになります。 
 
 今月号の特集では、現役引退の窮地に追いやられている「旧型マシン」を、ちょっとの手間と勉強で、使い続けるための工夫を紹介します。

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