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I/O 2026年11月号 予約受付中
2026年10月19日発売   定価 ¥1,650(本体 ¥1,500)
【購入制限について】この雑誌は現在、ひとり2冊までの購入制限がかかっています。 
 
 本誌I/Oは今号で創刊50周年記念を迎えることとなりました。 
 そこで特集では、これまでI/Oが見つめてきたIT技術を前号の通巻600号記念より2号にわたり違う角度から取り上げます。 
 
 今号では、コンピュータの進化、ソフトウェア開発手法、データ保存技術、ネットワーク、ユーザーインターフェース、AI・データ活用の進化の6つの視点からIT技術の今と昔を比較。技術の裏にある考え方の違いを見ていき、IT技術の今後を見つめます。

その使い方、火種になっていませんか? よく分かるバッテリーの本
――事故を防ぐ使い方・保管法・処分法がわかる
予約受付中
I/O編集部 編
2026年10月27日発売   定価 ¥2,970(本体 ¥2,700)
 近年、モバイルバッテリーやリチウムイオン電池などの発火・発煙事故が増えています。電池が火を吹くという奇妙な事故はなぜ起こるのでしょうか?実は、これにはバッテリーというものの仕組みが関わっているのです。 
 本書では、バッテリーが電気をためる仕組みやバッテリーの種類による違いなど、現代社会を支えるバッテリー技術について解説。その上でモバイルバッテリーの発火事故や充電容量減少の原因、その予防法などを紹介します。

強盗・空き巣から身を守る!自作防犯システムの作り方
――防犯カメラ、照明の自動点灯、戸締りセンサー、Home Assistant……
予約受付中
I/O編集部 編
2026年10月27日発売   定価 ¥2,970(本体 ¥2,700)
 本書は自作機器と市販品で実用的な防犯システムを構築する方法を解説。 
 センサーなどの自作機器に加え、市販品の改造や、複数の製品を組み合わせた作例を紹介します。 
 さらに、代表的なスマートホーム基盤「Home Assistant」の導入から基本的な使い方までを解説。MQTTを利用して自作機器を連携させる方法も紹介しており掲載作例は全てHome Assistantに登録できるため、既存のスマートホームにも組み込めます。 
 「自分の環境に合った防犯設備を作りたい」という読者におすすめの一冊です。

その性能、本当に必要ですか?5秒/30秒/3分でスマホ・PCのスペック表がわかる本 予約受付中
東京メディア研究会 著
2026年10月27日発売   定価 ¥3,190(本体 ¥2,900)
 「128GBと256GB、どっち?」「メモリ8GBで足りる?」――スマホやPCのスペック表には、数字や規格がたくさん。でも、全部覚える必要はありません。 
 CPU、メモリ、ストレージ、画素数、Hz、USB、Wi-Fiなど、自分に必要な性能を選ぶために必要なところだけを解説。用途や困りごとから探せる逆引きQ&Aも収録。

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