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「2D/3Dグラフィック」と「サウンド効果」のプログラミングに挑戦!
Visual Basicによる DirectX7活用術
川田 徹 著
2000年 3月 3日発売   B5判  176ページ [CD-ROM付] 価格 \2,750(本体 \2,500)
雑誌コード 61478-14    ISBN978-4-87593-816-3 C9455 \2500E
 「Microsoft DirectX」は、ハードウェアの性能を最大限に利用して、高速なグラフィック描画や高音質なサウンド再生を行うシステムです。これまで、DirectXの機能をMicrosoft Visual Basicから直接利用することは不可能でしたが、DirectX7では、Visual Basic用のルーチンが提供されます。
 本書では、Visual BasicでDirectX7の機能を利用する方法を、「DirectDraw」「Direct3D」「DirectSound」を中心に分かりやすく解説します。
 付録CD-ROMには、最新のDirectX7 SDKや誌面で紹介したサンプル・プログラムを収録します。
■ 主な内容 ■

 「Microsoft DirectX」は、ハードウェアの性能を最大限に利用して、高速なグラフィック描画や高音質なサウンド再生を行うシステムです。これまで、DirectXの機能をMicrosoft Visual Basicから直接利用することは不可能でしたが、DirectX7では、Visual Basic用のルーチンが提供されます。

 本書では、Visual BasicでDirectX7の機能を利用する方法を、「DirectDraw」「Direct3D」「DirectSound」を中心に分かりやすく解説します。

 付録CD-ROMには、最新のDirectX7 SDKや誌面で紹介したサンプル・プログラムを収録します。

[主な内容]

第1章 DirectDraw

 1.1 DirectDrawの概念
 1.2 フルスクリーン・モード
 1.3 ノーマル・ウィンドウ・モード
 1.4 パレット・アニメーション

第2章 Direct3D

 2.1 Direct3DRMの基礎知識
 2.2 Dx7D3drmSupportオブジェクト
 2.3 回転する立方体
 2.4 赤いコマ
 2.5 紙飛行機

第3章 DirectSound

 3.1 DirectSoundの概念
 3.2 DirectSoundのデモ
 3.3 DirectMusicのデモ

●特別付録CD−ROM

 Microsoft DirectX7.0a SDKや本誌掲載サンプル・プログラムを収録

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