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■今月の新刊

理工系のための未来技術
勝田 有一朗 著
2020年 2月 6日発売   A5判   176ページ   定価 \1,980(本体 \1,800)
 「科学技術の進歩は日進月歩」と言いますが、科学技術の進歩が私たちの生活を徐々に変えていき、10年20年のスパンで見ると、大きな変化として実感できるようになります。 
 
 本書で挙げた技術が、未来において必ず実用化され普及する、というわけではありませんが、これらの技術の淘汰の下に未来があることは確かです。

Spineではじめる2Dアニメーション
フーモア 著
2020年 1月27日発売   A5判   128ページ   定価 \2,090(本体 \1,900)
 「Spine」は「2Dアニメーション」を作るツール。「ボーン」操作によるアニメーション機能が特徴。 
 イラストに「ボーン」を入れることで、リアルさを追求したロジカルなアニメーションが制作できる。 
 余計なインターフェイスがないので、直感的な操作で動かしやすく、分かりやすい。

鉄道模型自動運転のレイアウト
――[四季のレイアウトと制御プログラム]
寺田 充孝 著
2020年 1月27日発売   B5判   128ページ   定価 \2,530(本体 \2,300)
前後の閉塞区間との連携のための「通信線の設置」や「ヤード出入り時の衝突防止」への配慮。 
レイアウトを設置している部屋の出入り口に設けた、「跳ね上げ式線路の通信線の工夫」。 
プログラムをチューニングする際の作業性などを考慮。それぞれに工夫を凝らす。

I/O 2020年2月号
2020年 1月18日発売   B5判   128ページ   定価 \980(本体 \891)
ネットワーク技法として、「エッジ・コンピューティング」が注目されています。対比される「クラウド・コンピューティング」とどう違うのか。また、双方の「メリット/デメリット」、「セキュリティ」面など探っていきます。

■先月の新刊

細胞建築学入門
木村 暁 著
2019年12月27日発売   128ページ   定価  \2,090(本体 \1,900)
 私たち「生き物」の身体は、たくさんの「細胞」が集まって出来ている。「細胞建築学」は、その名の通り、「細胞学」と「建築学」が融合した学問を目指す。 
 「細胞」を単なる「つぶ」として見るのではなく、「細胞」がどのように「建築」されているかを探るのが「細胞建築学」である。

「PICマイコン」ではじめる電子工作
神田民太郎 著
2019年12月23日発売   B5判   128ページ   定価  \2,200(本体 \2,000)
 「ラインナップが豊富で、使用目的に合ったものを選びやすい」「入手が容易で、価格が安い」「チップメーカー提供の「MPLAB」や、「C言語コンパイラ」など、プログラム開発環境が充実」が「PIC」(Peripheral Interface Controller)の特徴です。 
 これまで月刊I/O誌に掲載された記事の中から、「PICマイコン」と、「RGBドットマトリクス」や「フルカラー7セグメントLED」などを使った作品を集結! 
 
 
 
 

I/O 2020年1月号
2019年12月18日発売   B5判   128ページ   定価  \980(本体 \891)
 今月は、「量子コンピュータ」、スーパーコンピュータ並みの演算能力をもつ「クラウドGPU」、さらに「5G通信」と、その先の技術を特集。 
 また、「大容量」「特定機器との接続を保証したもの」、ACコンセント接続の「USB充電器」との一体型などが登場し、実用的かつ分かりやすい製品が注目されるモバイル・バッテリに関してとりあげます。


■近刊
 理工系のための未来技術
 Windows7搭載PCのの使い方