I/O 2006年 3月号

サポート情報

最終更新2006年03月17日


■P129 Vista世代の3Dプログラミング入門(2006年03月17日)

 ヽ発環境の準備Form1.Designer.cs ソース・コードは以下の通りです。

 ※表示用ソースのため正しいソースは、下記よりダウンロードしてください。

 ■開発環境の準備Form1.Designer.cs ソース・コード
  
public partial class Form1 : Form 
{ 
public Form1() 
{ 
InitializeComponent(); 
} 
} 
Form1.cs ソース・コード 
 
partial class Form1 
{ 
/// <summary> 
/// 必要なデザイナ変数です。 
/// </summary> 
private System.ComponentModel.IContainer 
components = null; 
/// <summary> 
/// デザイナ サポートに必要なメソッドで 
す。このメソッドの内容を 
/// コード エディタで変更しないでくださ 
い。 
/// </summary> 
private void InitializeComponent() 
{ 
t h i s . c o m p o n e n t s = n e w S y s t e m . 
ComponentModel.Container(); 
this.AutoScaleMode = System.Windows. 
Forms.AutoScaleMode.Font; 
this.Text = "Form1"; 
} 
#endregion 
} 
  

■P140 簡単!ゲーム・プログラミング練習帳(2006年03月17日)

 その1サンプル・スクリプトは以下の通りです。

 ※表示用スクリプトのため正しいスクリプトは、下記よりダウンロードしてください。

 ■その1サンプル・スクリプト
 
<html> 
<body OnLoad="test()"> 
 
<script language="JavaScript"> 
 
  function test() { 
 
   // マス状態保持配列 
   aCell = new Array(17); 
 
   // 16,15…1となるよう配列に値を設定 
   for (i = 1;i <= 16;i++) { 
    aCell[i] = 17 - i; 
   } 
 
   // 各升目の状態を表示 
   for (i = 1;i <= 16;i++) { 
    if (aCell[i] == 16) { 
     document.getElementById("cell" + String(i)).innerText = ""; 
    } else { 
     document.getElementById("cell" + String(i)).innerText = String(aCell[i]); 
    } 
   } 
  } 
 
</script> 
 
<table border="1"> 
  <tr> 
   <td id="cell1">1</td> 
   <td id="cell2">2</td> 
   <td id="cell3">3</td> 
   <td id="cell4">4</td> 
  </tr> 
  <tr> 
   <td id="cell5">5</td> 
   <td id="cell6">6</td> 
   <td id="cell7">7</td> 
   <td id="cell8">8</td> 
  </tr> 
  <tr> 
   <td id="cell9">9</td> 
   <td id="cell10">10</td> 
   <td id="cell11">11</td> 
   <td id="cell12">12</td> 
  </tr> 
  <tr> 
   <td id="cell13">13</td> 
   <td id="cell14">14</td> 
   <td id="cell15">15</td> 
   <td id="cell16">16</td> 
  </tr> 
</table> 
 
</body> 
</html> 
 

 ダウンロードは、以下からご利用ください。

  io0603s.lzh


 ※ファイルは、「lzh形式」の圧縮ファイルになっています。ファイルをダウンロード後、解凍ソフトを使って解凍してからご使用ください。

 ※ファイル内容は、本文を参照してください。


(株)工学社 I/O編集部

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 ★ソース・コード、サンプル・スクリプトなどの運用については、運用者本人の判断で行なってください。プログラム上のいかなるバグ、操作上のいかなるミス、あるいはプログラムそのものによる金銭的損失についても免責とさせていただきます。


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