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	<title>工学社</title>
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  	<description>工学社の新刊・近刊情報</description> 
  	<dc:language>ja</dc:language> 
  	<dc:rights>Copyright(C) 2010 Kohgakusha Co.Ltd. All Rights Reserved.</dc:rights>
	<dc:date>2010-03-11T16:54:01+09:00</dc:date> 
  	<dc:publisher>株式会社 工学社</dc:publisher>
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		<title>工学社</title>
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	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1507-3">
		<title>【新編】 機械系公式集
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1507-3</link>
		<description>&lt;&lt;近日発売！　予約受付中&gt;&gt;

　機械系は重要な技術分野のひとつですが、学習の範囲が非常に広く、膨大な教材が必要になります。また、最近の就職試験や公務員試験でも機械系の専門知識を問われることも多いのですが、これに対応する教材は少ないのが実情です。
　本書は、機械系の技術を学習する高等専門学校および大学生を対象に、学習の利便を図るものです。機械系各分野の重要公式を集めているので、例題と解答を参照して活用すれば、機械系の技術の基礎的な知識が確実に身につきます。
※今回から、執筆に現役の機械科教師が加わりました。
前書「新機械系公式集」（ISBN978-4-7775-1220-1）は、大好評でした。
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  		<dc:date>2010-03-17T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1506-6">
		<title>Shade11 CGキャラクターガイド
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1506-6</link>
		<description>&lt;&lt;近日発売！　予約受付中&gt;&gt;

《好評「Shade10.5　CGテクニックガイド」(ISBN978-4-7775-1449-6)第2弾！》

　「Shade」は、モデリングからレンダリングまで行なえるオール・イン・ワンの3D-CGソフトでありながら、比較的安価な部類に入るので、ホビーユースのクリエーターや3D-CG初心者にも手が出しやすいソフトです。
　Shadeの大きな特徴として「ベジエ曲線」を用いた「自由曲面」によるモデリングがあげられます。
　最新版の「Shade11」は、写真を元に3D-CGを作る「フォトモデラー」、イラストを元に3D-CGを作る「スケッチモデラー」、「Google3Dギャラリーフォーマットの読み込み」、霧や埃が舞う空間での光の筋が表現される「ボリュームライト」、直感的に形状の変形ができる「ケージ」、レンダリング画像やテクスチャを編集する「画像編集」など、大幅に機能アップしました。
　本書では、Shadeの使い方や作品として仕上げるコツなどを、キャラクター制作を中心に解説しています。
■付録CD-ROMには、「Shade11体験版」と「本書関連データ」を収録。
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  		<dc:date>2010-03-17T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1504-2">
		<title>USBメモリ どこでもパソコン術
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1504-2</link>
		<description>&lt;&lt;近日発売！　予約受付中&gt;&gt;

≪「オフィス」「自宅」「出張先」「通勤途中」…パソコン環境を持ち歩く！≫
　「USBメモリ」は、容量が増えて値段が下がり、CDやDVDに変わる手軽な持ち運びメディアとして使われるようになりました。
　しかし、「USBメモリ」にはもっと便利な使い方があります。それが、「環境の持ち運び」です。

　誰しも、「仕事のドキュメントを自宅でも使いたい」「自宅で『お気に入り』に入れていたサイトを出張先でも観たい」といったことがあるでしょう。また、使い慣れたアプリケーションを「モバイルPC」で使いたいことなどもあるはずです。
　「USBメモリ」を使えば、「データ」はもちろん、「ブラウザ」「オフィス」などのアプリケーション、さらには「OS」まで持ち運ぶことができます。
　つまり、「USBメモリ」さえ持ち歩いていれば、「自宅」「オフィス」「モバイルPC」「出張先」すべてで、自分のパソコン環境を揃えることができるのです。

　本書はそんな「USBメモリ」の活用を中心に、“自分向けのパソコン”をどこでも使う方法を解説します。
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  		<dc:date>2010-03-12T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1505-9">
		<title>情報理論入門
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1505-9</link>
		<description>≪コンピュータ関連技術者 必読！≫
基礎から最新の話題まで、主要項目を網羅！

　「情報理論」は、情報の数学的基礎を研究する分野ですが、現在では、PC、通信、AVなど、コンピュータ・サイエンス関連のあらゆる分野で応用されています。そのため、「情報理論」を理解する必要がある人も大幅に増えています。

　ところが、「情報理論」を技術者に向けて解説した入門書は少ないのが現状です。
　そこで、本書では「情報理論」を「情報量」「エントロピー」などの基本からはじめ、「マルコフ」「エルゴード」などの「情報通信モデル」、「ハフマン」「パリティ」「ハミング」などの「符号」の話題、「公開鍵方式の暗号」など、実際に現場で使われている技術を分かりやすく解説しています。
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  		<dc:date>2010-03-10T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-0125-0">
		<title>超カンタン！ 地デジコピー3
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-0125-0</link>
		<description>
Windows XP/Vista/7初心者に、しっかり解説！
「地デジ番組」を自在にバックアップ！「CM」をカットしたり、自分で「タイトル」を付けて、「DVD Video」に ⇒ DVDプレイヤーで再生！

　ハードディスクレコーダやTVパソコンで録り溜めた「地デジ番組」には、ファイルに制限があり、編集や保存が自由にできないため、不便を感じている人も多いと思います。
　そこで本誌では、「DVD-RW」に録画した「地デジ番組」を、“ツールを使って”パソコンのハードディスクに取り込み、「CMカット」や「タイトルメニュー追加」など自由に編集したり、DVDメディアやBlu-rayメディアに保存したりする手順を解説します。
　また、「メディアやドライブはどのようなものを使えばいいか」「どこをチェックすればいいか」など、「地デジ」（CPRM対応）を扱う機器の、初歩的な知識も分かりやすく解説します。
　本誌は、初心者を混乱させる余計な解説を一切無くし、本当の目的に素早くたどり着けるように構成しています。
　「付録CD-ROM」には、Windows XP/Vista/7で動作する「地デジ取り込み」「動画編集」「ライティング」ツールを収録しているので、すぐにはじめることができます。
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  		<dc:date>2010-03-05T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1498-4">
		<title>物理エンジンPhysX&amp;DirectX10
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1498-4</link>
		<description>≪「右手系」（縦ベクトル）と「左手系」（横ベクトル）の操り方！≫
≪Windows Vista/7対応≫
　ゲームや3Dグラフィックスを目指すプログラマーに、NVIDIAの物理エンジン「PhysX」の使い方を、「C++」と「DirectX10」の組み合わせで解説します。
　「DirectX」の座標系は「左手系」で、「PhysX」は「右手系」です。同じ角度だけ回転しても、座標系が違うと、「アクター」は別の場所に動きます。このような問題を解決するには、「線形代数学」と呼ばれる数学を使います。
　本書では、この「線形代数学」を使って、「DirectX」の「メッシュ」と「PhysX」の「シェイプ」を関連付けて動かすプログラムを、作ります。

　添付CD-ROMには、本書「サンプル・プログラム」を収録。
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  		<dc:date>2010-02-26T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1503-5">
		<title>はじめてのPremiere Elements 8
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1503-5</link>
		<description>　ビデオ編集ソフト「Premiere Elements」(プレミア・エレメンツ)は、米アドビ社製の定番ソフト「プレミア」譲りの豊富な機能を備えながら、一般ユーザーにも気軽に購入できる価格で発売され、人気があります。
　今回の「8」では、メディア管理を一元化した「エレメンツ・オーガナイザー」や作業の自動化の機能が増え、ビギナーにもさらに扱いやすくなっています。
　本書は、これからパソコンでビデオ編集をはじめる人を対象に、ビデオ映像の取り込みから「DVD」「BD」の作成までを解説したものです。

　「付録 DVD-ROM」には「Premiere Elements8」の30日体験版と、サンプル動画ファイルを収録しており、実際に使いながら学ぶことができます。
</description>
  		<dc:date>2010-02-19T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1501-1">
		<title>ちょっとだけDirectX11
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1501-1</link>
		<description>　DirectXは、「DirectX9」から「DirectX10」で大きく変わり、覚えなくてはならない知識が増えました。
　それもあって、「DirectX10」はあまり普及していません。
　しかし、「Windows7」と「DirectX11」の登場によって、「DirectX10」よりも覚えることはさらに増えましたが、技術としては上手くシェイプアップされてきています。

　本書は、「プログラムは少し組んだことはあるがDirectX11は未経験」の方を対象に、テクスチャ(画像)表示までの内容を、サンプル・プログラムとともに解説します。

　添付CD-ROMには、本書「サンプル・プログラム」を収録。
</description>
  		<dc:date>2010-02-19T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/3842">
		<title>I/O 2010年 3月号
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/3842</link>
		<description>[特集1]　GPUがパソコンを変える！
パソコンで画像描画を処理する「グラフィックLSI」は高度化して「GPU」となりました。
そのGPUは、(1)CPU部にGPUを搭載する「オンチップ」、(2)マザーボード部にGPUを搭載する「オンボード」、(3)GPUを一つのパーツとして扱う「ビデオカード」というように、姿と場所を変えて各社が競っています。
今月号は、その「GPU」について、主要メーカーの動向を特集します。

[特集2]　スマートフォン戦争

iPhoneの独壇場となっていたスマートフォン市場に、「NexusOne」や「Xperia」など、Googleの「Android」を採用した「スマートフォン」が参入して、状況は大きく変わりつつあります。
第2特集では今話題のスマートフォンについて取り上げます。</description>
  		<dc:date>2010-02-18T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1502-8">
		<title>はじめてのPhotoshop Elements8
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1502-8</link>
		<description>《定番画像処理ソフトの廉価版ながら、「Photoshop CS4」にもない写真関係の機能を搭載！》
《写真加工の入門から高度なテクニックまで！》
　「Photoshop Elements」は、画像の「取り込み」「整理」「編集」「作成」「配信」のすべての機能が統合したアプリケーションです。フォトレタッチ・フト『Photoshop CS4』の機能を減らして価格を抑えたもの」という位置付けと言われています。
　たしかにプロフェッショナルな側面から見れば、かなり大きな機能が削られています。しかし、「Photoshop CS4」にはない数多くの機能が「Photoshop Elements」には収録されています。
　本書では、「Photoshop Elements8」の基本的な使い方から、「新機能」「写真補正」「写真加工」「状況に応じた写真加工のコツ」「Win版/Mac版の違い」などを解説しています。

■付録DVD-ROMには、「Photoshop Elements8体験版」「本書サンプル」を収録。
</description>
  		<dc:date>2010-02-15T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1500-4">
		<title>関数プログラミング言語「F#」
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1500-4</link>
		<description>≪Visual Studio 2010 で採用！≫
　「F#」は、マイクロソフト・リサーチによって考案された「関数プログラミング言語」です。「科学技術計算に適している」「プログラムの高速実行が可能」「プログラムを簡単に記述できる」「オブジェクト指向に対応」などが特長です。
　現在はフリーソフトとして公開されていますが、マイクロソフトの「Visual Studio 2010」のアプリケーションの1つとして発売されることになっています。
　従来のプログラミング言語の中心は、「C言語」や「Java」だったのですが、「F#」という数学的に厳密なプログラミングができる言語をマイクロソフトが採用することは、プログラミングの世界の新たな展開と言えます。
　ただ、「F#」の仕様やプログラミング技法は、従来のプログラミング言語とはかなり異なっています。
　そこで、本書では「F#」の導入方法からはじめ、「F#」の概要を解説するとともに、「関数プログラミング」の基礎についても具体例で示しています。
■付録CD-ROMには、「F#」のサンプル・プログラムを収録。
</description>
  		<dc:date>2010-02-13T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1499-1">
		<title>Windows Server 2008 R2入門
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1499-1</link>
		<description>マイクロソフト社の最新のサーバOS「Windows Server 2008 R2」は、会社の部署内で使う小規模な「部門サーバ」から、インターネットで使う中大規模なサーバまで、幅広く対応します。
「Windows Server 2008 R2」の大きな機能のひとつが、「仮想化」です。「Hyper-V」と呼ばれる機能が実装され、1台のサーバ上で、仮想的なコンピュータを実行できるようになりました。それもあって、導入を考えている中小企業も多いと思います。
ただ、多機能ゆえに、いざ導入しようとなると、分かりにくい概念や用語にぶつかりがちです。
そこで本書は、基本に立ち返って、「Windows Server 2008 R2」がもつ機能や、それらの機能の意味、そして、どのような場面で使えばよいのかを解説します。
※本書は、2004年3月発刊で好評の「Microsoft Windows Server 2003入門」（ISBN978-4-7775-1021-4）を、「2008 R2」の発売に合わせて大幅改訂したものです。</description>
  		<dc:date>2010-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-0124-3">
		<title>超カンタン！Twitter
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-0124-3</link>
		<description>ツイッターの「登録」と「使い方」が初心者でもすぐにわかる！

「ツイッター」（Twitter）は、140文字以内で「いま、何してる？」を書き込むコミュニケーションサービス。「ミニブログ」とか、「ブログ」＋「チャット」といった位置づけの、かしこまらない “ゆるい”ネットコミュニケーションです。
日記やブログ、メールに書くほどでもないが、何となく誰かに言いたい、「今、自分がしていること」を発言したり、「他人のつぶやき」を見ながら「情報収集」や「フォロー」（コメント）したりするのが、「ツイッター」の主な使い道です。
本誌は、「ツイッター」の登録方法と使い方を、初心者でもすぐに理解できるように、ページを割いてゆっくり解説しています。
</description>
  		<dc:date>2010-02-05T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1496-0">
		<title>はじめてのG-Simple
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1496-0</link>
		<description>≪現場で役立つ！「Gコード」の知識≫
　CAD（Computer Aided Design）/CAM(Computer Aided Manufacturing）システムは、工作機械を使ってものを作ろうとする加工技術者にとって重要ですが、一般に高価です。
　しかし、「G-Simple」というソフトは、無料でありながら、高価なCAD/CAMシステムに勝るとも劣らぬ機能を備えています。
　また、「G-Simple」は、実際の加工の現場で役立つ「Gコード」の読み方を学ぶのに適していて、CAD/CAMシステムをはじめて学ぶ人が、加工技術者になるための優れた教材でもあります。
　本書では、「G-Simple」のインストールと日本語化からはじめ、ソフトの操作説明から本格的な加工と、順を追って読むことで、スムーズにCAD/CAMシステムを学ぶことができます。
</description>
  		<dc:date>2010-01-28T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1497-7">
		<title>ActionScript3教科書
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1497-7</link>
		<description>　「ActionScript」（アクションスクリプト）は、アドビシステムズ社の「Flash」に使われている、クラスベースのオブジェクト指向型プログラミング言語です。
　本書は、プログラムである「ActionScript 3」の「文法」と「クラスの作成」に重点を置いて解説しています。

　「オブジェクト指向のプログラム言語」であることから「クラス」の概念を知ることが必要になります。
　アニメーションを作る場合、このことを念頭に置いて、「フレーム操作」や「ActionScript」を使う必要があります。
　このため、本書は、「画面構成と操作の手順」→「ActionScript 3の文法」→「クラスの作成」→「フレーム操作の基本」という流れで説明します。

■付録DVD-ROMには、「Adobe Flash CS4体験版」と「本書サンプル・プログラム」を収録。
</description>
  		<dc:date>2010-01-25T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1494-6">
		<title>OpenOfficeテンプレートブック
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1494-6</link>
		<description>＜すぐに使えるテンプレート230種収録！！＞

　「OpenOffice」は、無料であるにもかかわらず、「Microsoft Office」に勝るとも劣らないほど高機能な「統合オフィス・ソフト」です。その実力が認められ、現在では政府機関や企業、個人ユーザーが、オフィス・ソフトとして「OpenOffice」を選択するケースが増えています。
　しかし、あえて欠点をあげるなら、標準で「テンプレート」が備わっていないことでしょう。Web上で配布されている日本語のテンプレートもごくわずかです。

　そこで本書では、「OpenOffice」の中でも、使用頻度の高い「Writer」「Calc」「Impress」のテンプレートの使い方を説明するとともに、「企業」「学校」「ショップ」「個人用」など各シーンで使えるオリジナルテンプレートを収録しました。
　また、「OpenOffice」を使い始めたばかりの人でも戸惑わないように、操作のポイントも盛り込んでいます。

■添付CD-ROMには、「Windows版」「Linux版」「Mac版」のOpenOffice本体と、本書で解説している「テンプレート」を収録。
</description>
  		<dc:date>2010-01-23T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1495-3">
		<title>はじめてのSinger Song Writer Lite
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1495-3</link>
		<description>≪「メロディ作り」「ミキシング」「データ保存」が1本でOK！≫

　音楽を創る人にとって、「DTMソフト」はなくてはならないツールになっています。
　「Singer Song Writer Lite」は、「Singer Song Writer」の廉価版ですが、使いやすさと豊富な機能で、ビギナーから上級者まで幅広いユーザーが利用している定番ソフトです。
　ただ、「Singer Song Writer Lite」は、初心者でも扱えるとは言え、特に初心者は曲作りのハードルの高さに挫折してしまいがちです。
　そこで、本書は曲作りを手順に沿って図入りで解説することで、初心者には分かりにくい入力方法を、実際に曲を作りながら学ぶことができます。
　また、付録CD-ROMには「Singer Song Writer Lite6.0」体験版を収録しています。
</description>
  		<dc:date>2010-01-21T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/3835">
		<title>I/O 2010年 2月号
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/3835</link>
		<description>[特集]　CPUが変わる！
　今、「CPU」は大きな変革の時期を迎えようとしています。「Intel」「AMD」という「二強」に、「NVIDIA」がGPGPUで対抗する、まさに「CPU三国志時代」とも言える状況になっているのです。
　「CPU」の競争は一般のPCに留まりません。ゲーム機や家電、そして「スパコン」の分野にまで広がっています。

　『通巻400号』を迎える本誌の特大特集として、今後のコンピュータの行方を占う「CPU」の現在と未来について、独自の視点で特集します。

　『通巻400号』記念読者プレゼント付き。</description>
  		<dc:date>2010-01-18T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1492-2">
		<title>太陽と原子力
			
				――エネルギー供給を考える――
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1492-2</link>
		<description>　『日本図書館協会選定図書』

　世界のエネルギー需要は、2009年では石油換算で約110億トンですが、今世紀の中ごろには200億トンとなると言われています。この需要に対して、資源の可採取年数としては、「石油」が約45年、「ウラン」が74年(太陽は十億年以上)です。
　本書では、「エネルギー需給」、「石油」と「火力発電」の現状を調べ、エネルギー需要への対策として、「太陽エネルギー」や「原子力発電」の現状を検討します。また、未来技術である「核融合発電」についても、基礎として「プラズマ物理」を復習し、「磁場閉込め核融合」「慣性閉込め核融合」の研究現状を概観します。
　最後に、『「核分裂」「核融合」ハイブリッド炉』の概念を検討し、「反水素起爆核融合」を紹介します。</description>
  		<dc:date>2010-01-15T00:00:00+09:00</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1493-9">
		<title>Octaveによる画像処理入門
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1493-9</link>
		<description>　「画像処理」は、注目されるコンピュータ技術のひとつで、そのプログラムはC言語やJavaで作られてきました。
　しかし、最近は、プログラミングの容易さから、「MATLAB」などの数値計算システムで行なうのが主流になっています。
　ところが、「MATLAB」などの「数値計算システム」は非常に高価で、誰もが利用できるわけではありません。そこで、本書で扱っている「Octave」などのフリーソフトが、多くのユーザーに利用されています。
　本書は、「画像処理」の基礎を、「Octave」のインストールから解説しています。

■付録CD-ROMには、「Octave本体」と「サンプル・プログラム」を収録。
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  		<dc:date>2010-01-14T00:00:00+09:00</dc:date>
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