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	<title>工学社</title>
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  	<description>工学社の新刊・近刊情報</description> 
  	<dc:language>ja</dc:language> 
  	<dc:rights>Copyright(C) 2012 Kohgakusha Co.Ltd. All Rights Reserved.</dc:rights>
	<dc:date>2012-05-16T10:41:28+09:00</dc:date> 
  	<dc:publisher>株式会社 工学社</dc:publisher>
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	<items>
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		<title>工学社</title>
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	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1684-1">
		<title>セキュリティソフト導入ガイド
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1684-1</link>
		<description>&lt;&lt;近日発売　予約受付中！&gt;&gt;
最適なソフトの見つけ方と「乗り換え」のテクニック

　近年、インターネットには、「コンピュータ・ウイルス」「有害サイト」「フィッシング詐欺」「迷惑メール」などが蔓延するようになっており、パソコンを使ううえで「セキュリティ・ソフト」は必須になっています。
　とは言え、一口に「セキュリティ・ソフト」と言っても、各メーカーからさまざまなソフトがリリースされているので、自分に合ったソフトを選ぶのは難しいでしょう。

　そこで、本書では、どの「セキュリティ・ソフト」が自分に合っているのかを、「価格」「軽さ」「安全性」「簡単さ」といったタイプ別に紹介しました。
　また、「セキュリティ・ソフト」を乗り換えるときの手順や、利用するうえでの注意点などを解説しています。
</description>
  		<dc:date>2012-05-21T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1685-8">
		<title>コンピュータの未来技術
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1685-8</link>
		<description>&lt;&lt;近日発売　予約受付中！&gt;&gt;
≪「ワイヤレス給電」「カーボン・ナノチューブ」「電子ペーパー」「Thunderbolt」「生体認証」≫
「スマートフォン」や「高精細の液晶ディスプレイ」など、高性能・高機能な製品が、どんどん身近なものになっています。しかし、その仕組みを知る人は少ないでしょう。
また、次々と最新技術が登場し、その中身を知りたいと思う人も多いと思います。

本書は、「今ある技術の仕組みを知りたい」「この先どんな未来的な技術が出てくるのかが気になる」
という人に向けた、未来技術の仕組みを解説した本です。

生活の一部ですでに使われている、「生体認証」や「電子ペーパー」などの技術から、未来の技術「Six Sence Technology」「量子コンピュータ」まで、分野ごとに、分かりやすく説明します。

※本書は月刊I/O 2006年5月号〜2012年2月号までで連載した内容から、主要な技術を厳選し、加筆修正したものです。
※本書の収録内容は今後変更される場合があります。
</description>
  		<dc:date>2012-05-19T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/4082">
		<title>I/O 2012年6月号
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/4082</link>
		<description>[特集1]　タッチディスプレイ徹底研究--PC入出力装置の仕組みと使い方

「タッチディスプレイ」を使う場面が多くなりました。
今秋に登場するWindows8も、「タッチディスプレイ」を意識した「Metroスタイル」を導入しており、すでに先行している「スマートフォン」や「iPad」と合わせて、PCの入出力装置としての「タッチディスプレイ」の比重は上がっていくでしょう。
そこで今月号では、「電磁誘導」「抵抗膜」まど「タッチパネル」の入力方式や、「Retinaディスプレイ」「有機EL」など出力に関する技術、「タッチディスプレイ」の「仕組み」や「使い方」など、徹底的に解説します。

[特集2]ビッグデータ大研究
PCやサーバなどの性能が飛躍的に上がり、扱うデータもそれに伴って大きくなってきました。
ではその大きくなったデータ、いわゆる「ビッグデータ」に、ユーザーはどのように接すればいいのでしょうか。また、開発者はそのデータをどのように扱えばいいのでしょうか。
ビッグデータの“今”を特集します。</description>
  		<dc:date>2012-05-18T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1683-4">
		<title>PHP入門
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1683-4</link>
		<description>&lt;&lt;近日発売　予約受付中！&gt;&gt;

　「ホームページ」を閲覧すると、「アンケート」「掲示板」「チャット」「ショッピングカート」「アニメ」や「動画」の表示など、さまざまなサービスが提供されています。これらは、すべて「サーバ」側で提供している、「サーバサイド」のプログラムです。

　「PHP」は、「サーバサイド」プログラムの中でも人気のあるスクリプト言語ですが、その理由は、HTMLの中にプログラムを記述して実行するインタープリタ言語であるため、テキストエディタで簡単に開発できるからです。
　また、プラットフォームは「Windows」「Linux」「UNIX」などに対応し、オープンソースなので、無償で使うことができます

　本書は、「PHP」の基本的なプログラミングを解説します。
</description>
  		<dc:date>2012-05-18T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1682-7">
		<title>HTML5入門
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1682-7</link>
		<description>&lt;&lt;近日発売　予約受付中！&gt;&gt;
　「iPhone」や「Android」などのスマートフォンの普及とともに、Flashの代替技術として「HTML5」や「CSS3」の需要が増えています。
　本書は、「HTML5」の書き方の基本から、「audio」「video」「canvas」などの重要なマルチメディア系要素の解説や、「ドラッグ＆ドロップ」「APIとの組み合わせ」など、HTML5ならではの機能を解説しています。

※本書は、I/Oで連載し好評だった「HTML5入門」を、大幅に加筆修正したものです。</description>
  		<dc:date>2012-05-17T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1681-0">
		<title>コンピュータ超入門
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1681-0</link>
		<description>≪コンピュータの「勉強を始める前」の「入門書」≫

書店には、コンピュータについての「入門書」がたくさんあります。
しかし、簡単なものから難しいものまでさまざまあり、どれを選んでも必ず分かるとは限りません。入門で挫折すると、その後が大変です。
本書は、コンピュータの勉強を始める前の、準備のための本です。数学的な説明は極力避け、ポイントになる項目だけを解説しています。
そのため、初心者の方でも苦労せずに、理解できます。</description>
  		<dc:date>2012-05-09T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-0152-6">
		<title>超カンタン！動画アップロード
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-0152-6</link>
		<description>「PC」「スマホ」から動画をアップロード！
「YouTube」「ニコニコ動画」「USTREAM」

高速の「インターネット回線」や「Wi-Fi」（無線LAN）が普及する一方、「スマホ」の性能の大幅向上によって、どこでも手軽に動画が扱えるようになりました。
いつでも自分で録画した動画をアップロードできるようになったのです。
ただ、「スマホ」のユーザーがアップロードするには、「ツール」や「サイトの利用方法」などについての“お勉強”が必要です。
本誌は、「パソコン」（Windows）と「スマホ」（Android、iPhone）のユーザーが、つまずくことなく「動画」をアップロードできるように、手助けをする解説書です。
はじめて挑戦する初心者でも、簡単に理解できるように、不要な知識や情報は極力外し、大きな画面でシンプルに解説しました。
</description>
  		<dc:date>2012-05-09T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1679-7">
		<title>はじめてのOpenGL【改訂版】
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1679-7</link>
		<description>≪クロスプラットフォームで使える3Dグラフィックス≫
[Windows、 Mac OS X、 Linux、 PlayStation3、 iPhone OS、 Android、 Symbian OS]

　「OpenGL」(Open Graphics Library)は、3Dグラフィクスを生成するためのライブラリで、さまざまな言語、プラットフォームで使うことができます。
　また、OpenGLのサブセットである「OpenGL ES」は、「PlayStation3」「iPhone OS」「Android」などで採用され、Webブラウザ上で3Dグラフィックスを表示するための「WebGL」も登場しています。
　このようにOpenGLが活躍できる場は増えてきていますが、いざOpenGLを学ぼうとすると、内容が膨大で、どこから手をつけるべきか迷うと思います。

　そこで本書では、OpenGLをまったく触ったことがない人でも、すぐ始められるように、OpenGLと3Dグラフィックスの概要から学んでいきます。
　数式をできるだけ使わないように心掛け、プログラムは余計な機能を省略して、理解しやすくしています。
■添付CD-ROMには、本書「サンプル・プログラム」を収録。

　本書は、2010年4月に刊行し好評の「はじめてのOpenGL」（ISBN978-4-7775-1515-8）の内容を、「Visual C++ 2010 Express Edition」に対応するとともに、加筆修正したものです。</description>
  		<dc:date>2012-04-26T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1680-3">
		<title>はじめてのPixia5
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1680-3</link>
		<description>≪大好評「はじめてのPixia」(ISBN978-4-7775-1383-3)を、最新バージョン対応に全面改訂！≫

　「Pixia」(ピクシア)は、丸岡勇夫氏が制作したPCで絵を描いたり、写真加工したりできる、代表的なフリーソフトです。
　有料ソフトのような本格的なペイント・ツールの機能や画像編集の機能を手軽に使うことができることや、タブレットを使って絵筆のような描画も楽しめることから、パソコンの初心者から熟練者まで、人気の高さを誇っています。
　「Pixia5」は、インターフェイスや機能の見直しのほか、3D機能などが搭載されています。
　本書では、はじめて「お絵かきソフト」に触れる初心者から、活用中の中級者までを対象に、使い方やインターフェイスの基礎など、豊富な作例をまじえて解説しています。
 
■添付CD-ROMには、Pixia本体と本書中で解説されているサンプル・ファイルを収録。
</description>
  		<dc:date>2012-04-25T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1675-9">
		<title>早わかりWindow8
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1675-9</link>
		<description>≪新OS、年内に登場！≫
　マイクロソフトの新OS「Windows8」は、今年1月に「Developer Preview」、3月頭に「Comsumer Preview」が配布され、年内にも発売される運びとなりました。

　Windows8では、「スタートメニュー」がなくなり、タッチ・インターフェイスに対応した「Metro」（メトロ）と呼ばれる新しいUIが採用され、操作性が大幅に変わります。
　他にも、アプリを購入できる「Windows Store」や「IE10」「SkyDrive」なども利用可能になるなど、数多くの機能が追加されました。

　また、Windows8では、「タブレットPC」向けの「ARM Windows8」というバージョンがリリース予定で、先述した「Metro UI」とともに、モバイル機器への対応も図られています。

　そこで、本書では、「Windows8」の特徴や使い方を、分かりやすく紹介します。
</description>
  		<dc:date>2012-04-25T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1678-0">
		<title>マイコンボードArduinoではじめる電子工作
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1678-0</link>
		<description>●高い拡張性　●C言語風専用言語　●開発環境はフリー

　「Arduino」は、イタリア生まれのマイコンボードですが、「Windows/Mac/Linux」上で開発できる「安価な基板」として、日本でも人気を集めています。
　ハード、ソフトともにオープンソースであり、特に「音や温度などのセンサから情報を読み取る」などといった環境が揃っていることも大きな特長です。
　また、開発できるものも多岐に渡り、たとえば、「電光掲示板」「タッチパネル」「インターネットラジオ」「シンセサイザー」「ガイガーカウンター」、さらには「ロボット」なども作ることができます。さらに、話題のスマートフォン「Android」と組み合わせて使うこともできます。

　この本は、初めて電子工作をやってみようという人が、「Arduino」を使って電子工作を体験してみるためのガイドブックです。
　「Arduino」をゼロから始めて、数ある作例の中から基本として、「LEDの点滅」「モータの回転」「スピーカーの製作」などの基本的な使い方と知識、そしてものづくりの考え方を修得できるように解説しています。
</description>
  		<dc:date>2012-04-21T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1677-3">
		<title>Android4.0入門
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1677-3</link>
		<description>≪「ウィジェット」の使い方から「グラフィックス描画」まで≫
　「Android」は、Google社が開発している、「スマートフォン」や「タブレット端末」向けのOSです。
オープンなプラットフォームとして世界的に人気を集めており、日本でも「Andorid OS」を搭載した製品が多数販売されています。
これまで、Androidは、スマートフォンが「Android 2.x」で、タブレットは「Android 3.x」となっていましたが、今回の「Android 4.0」で統一されました。
　本書は、その「Android 4.0」を対象に、開発環境の準備からはじめて、「ボタン」「テキスト・ビュー」などの各種「ウィジェット」の使い方から、「イベント処理」の方法、「グラフィックスの描画」まで、Androidプログラミングの基礎を解説します。
</description>
  		<dc:date>2012-04-20T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/4070">
		<title>I/O 2012年5月号
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/4070</link>
		<description>[変わるPC環境]−「PC本体」もパーツにすぎない！？−
　最近はノートパソコンも安価になり、「周辺」を活かして「パソコン本体」を買い換えることも不思議ではない時代に突入しました。
　そうなると、俄然重要度を増してくるのが、「外付けHDD」「プリンタ」などといった「周辺機器」です。本体を買い替えて使い続けることが考えられるからです。
　今月号では、パソコン、周辺機器、インターネット環境を含めた、総合的な「システム環境作り」の方法を特集します。</description>
  		<dc:date>2012-04-18T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1676-6">
		<title>人工知能教科書
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1676-6</link>
		<description>≪人工知能の主要分野をコンパクトに解説≫
　「人工知能」（ＡＩ）は、人間の知能をコンピュータ上で実現する分野です。

現在、人工知能については、理論はある程度は確立していますが、対象が、広範囲かつ高度です。そこで、その難解な「人工知能」の理論をコンパクトに解説することを目的に、本書は書かれました。

本書は、筆者が大学や企業で行なった講義をベースにしており、「人工知能」の主要分野をカバーしています。個々の分野の詳細については、さらに多くの専門書を読む必要があるかもしれませんが、「人工知能」の全体像を理解するには充分でしょう。
</description>
  		<dc:date>2012-04-16T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1674-2">
		<title>シンセアプリではじめる音楽制作
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1674-2</link>
		<description>　PC上でソフト的にシンセサイザー機能を提供するものを、「シンセアプリ」と言います。
　最近は、PCだけでなくスマートフォンでも数多く発表されています。
　「シンセアプリ」には、さまざまな「プリセット音源」が用意されているのですが、やはり「借り物」の音なので、本当に使いたい音とは、ズレがあります。そこで自分でセッティングして、表現したいイメージの音作りをします。
　このとき、シンセの基本を知っておく必要があるのです。
　本書は、iPadアプリの「iELECTRIBE」「iMS-20」を中心に解説していますが、パソコンのDAWアプリケーション「REASON」「FL Studio」などのツールで使われているシンセも考え方は同じです。使われる記号や省略語を覚えてしまえば、応用できます。
</description>
  		<dc:date>2012-04-13T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1673-5">
		<title>文系理系大学院 入試問題演習[外語編]
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1673-5</link>
		<description>　近年、大学院入学者数は増加しています。

　「外語」の「試験」は「英文和訳」や「和文英訳」がほとんどですが、「複合問題」や、「英文問題」を「英文」で解答させている大学院もあります。

　「理工系」では「英文論文」の読み書きや会話の能力があれば足りるなどの理由から、「第二外国語」試験は現在では廃止されています。しかし、「文系」では外語が専門の専攻はもちろん、それ以外でも「第二外国語」を課している大学院も多々あります。

※本書は、すべての入院希望者に公平な教育研究の機会均等を与えるため、全国の「文系理系大学院修士課程」（博士課程前期）の「英語問題」のほか、「国家公務員試験」の「英語問題」、さらに参考用として、「第二外国語」の「独語」と「仏語」の問題を加え、解答をつけました。
</description>
  		<dc:date>2012-04-09T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-0151-9">
		<title>超カンタン！「動画」「音楽」ダウンロード
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-0151-9</link>
		<description>「YouTube」「ニコ動」をスマホやケータイで！

�高速なインターネット回線やWi-Fi（無線LAN）が普及し、�スマホやケータイの性能も大幅アップしたことから、�いつでもどこでも、動画や音楽が楽しめるようになりました。
ただし、スマホやケータイのユーザーが、ネット上の動画や音楽を視聴するには、ツールやサイトを利用してダウンロードするための“お勉強”が必要です。
本誌は、パソコン、スマホ、ケータイのユーザーが、つまずくことなく「動画」や「音楽」のダウンロードができるように、手助けをする解説書です。
不要な知識や情報は極力外し、大きな画面でシンプルに淡々と解説。
はじめて挑戦する初心者でも、簡単に理解できます。

※添付CD-ROMには、定番ツールの「Craving Explorer」や「Woopie Desktop」、快適プレイヤーの「VLC Media Player」「GOM Player」、便利な「リンク集」を収録。
</description>
  		<dc:date>2012-04-05T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1672-8">
		<title>Android NDK演習
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1672-8</link>
		<description>【C言語の仕組みまでさかのぼって、詳細を解説！】
　「Androidモバイル機器」用のソフト開発も、身近なものになりました。
　「アプリ開発の手法」自体も、急速に簡単化、高機能化して、「専門家」でなくても、パソコンのプログラミングの知識さえあれば、簡単なアプリならば作れるようになってきています。

　「アプリ開発の手法」にはさまざまなものがありますが、中でも注目されているのが、本来Javaで作るAndroidアプリをC/C++言語で開発できる、「Android NDK」です。
　「Android」は「Linux」ベースのOSなので、C/C++言語で開発されています。そのため、「Android NDK」で開発したAndroidアプリのほうが動作が速いという利点があるのです。
　また、Javaに詳しくない人でも開発できるので、アプリ開発者数が飛躍的に増える可能性があります。

　本書では、「Android NDKプログラムのしくみ」からはじめ、それに必要な「C言語」自体の知識や考え方にさかのぼって、徹底的に詳しく解説しています。
</description>
  		<dc:date>2012-03-23T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1671-1">
		<title>Android NDK入門
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1671-1</link>
		<description>【導入や設定の方法から、簡単なアプリの作り方まで解説！】
　「Androidモバイル機器」用のソフト開発も、身近なものになりました。
　「アプリ開発の手法」自体も、急速に簡単化、高機能化して、「専門家」でなくても、パソコンのプログラミングの知識さえあれば、簡単なアプリならば作れるようになってきています。

　「アプリ開発の手法」にはさまざまなものがありますが、中でも注目されているのが、本来Javaで作るAndroidアプリをC/C++言語で開発できる、「Android NDK」です。
　「Android」は「Linux」ベースのOSなので、C/C++言語で開発されています。そのため、「Android NDK」で開発したAndroidアプリのほうが動作が速いという利点があるのです。
　また、Javaに詳しくない人でも開発できるので、アプリ開発者数が飛躍的に増える可能性があります。

　本書は、(a)「Android NDK」の導入、(b)開発を便利に行なうための設定方法、(c)簡単なアプリの作り方――などを詳しく解説したものです。
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  		<dc:date>2012-03-23T00:00:00+09:00</dc:date>
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		<title>Androidでプログラミング
			
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		<description>《アプリがスマホだけで作れる！》
　Androidでプログラミングするには、パソコンが必要でした。ところがパソコンなしで、Androidだけで手軽にプログラミングできる環境が誕生しました。それが、「SL4A」（Scripting Layer for Android）です。
　この「SL4A」を使うと、「JavaScript」「Python」「Perl」などのスクリプト言語で、プログラムが書けます。
　また、多数のAPIが提供されており、「電話をかける」「連絡先を取得する」「GPS情報を取得する」「インターネットで検索する」「地図を表示する」「メールを送る」「カメラで撮影する」「バーコードで情報を取り込む」「ビデオ再生する」「音声再生する」「音声認識する」…などといった操作が、数行のコードで実現できるのです。
本書では、このプログラミングの方法をJavaScriptを例に説明していきます。

※本書掲載のプログラムリストには、「QRコード」が付属しています。
このQRコードをスマートフォンで取り込めば、すぐにサンプルを利用することができます。</description>
  		<dc:date>2012-03-22T00:00:00+09:00</dc:date>
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