<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF 
	xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
	xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">

	<channel rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/rss/rss.rdf">
  	
	<title>工学社</title>
  	<link>http://www.kohgakusha.co.jp/</link>
  	<description>工学社の新刊・近刊情報</description> 
  	<dc:language>ja</dc:language> 
  	<dc:rights>Copyright(C) 2012 Kohgakusha Co.Ltd. All Rights Reserved.</dc:rights>
	<dc:date>2012-02-03T17:37:21+09:00</dc:date> 
  	<dc:publisher>株式会社 工学社</dc:publisher>
  	<image rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/images/kohgakusha.gif" />
	<items>
		<rdf:Seq>
		
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1661-2"/> 
		
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1662-9"/> 
		
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-0149-6"/> 
		
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1656-8"/> 
		
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1658-2"/> 
		
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1657-5"/> 
		
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1659-9"/> 
		
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/4044"/> 
		
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1655-1"/> 
		
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1654-4"/> 
		
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-0148-9"/> 
		
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1648-3"/> 
		
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1652-0"/> 
		
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1653-7"/> 
		
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1650-6"/> 
		
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1651-3"/> 
		
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/4037"/> 
		
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1649-0"/> 
		
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1647-6"/> 
		
			<rdf:li rdf:resource="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-0147-2"/> 
		
		</rdf:Seq>
	</items>
	</channel>

	<image rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/images/kohgakusha.gif">
		<title>工学社</title>
  		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/</link>
  		<url>http://www.kohgakusha.co.jp/images/kohgakusha.gif</url>
  	</image>


	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1661-2">
		<title>はじめてのWindows Phoneプログラミング
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1661-2</link>
		<description>&lt;&lt;近日発売　予約受付中！&gt;&gt;

≪操作方法と手順を解説≫
　日本でも発売となった「Windows Phone 7」。スマートフォンのためにゼロから再設計したそのプラットフォームは、ユーザーを惹き付けて止まないユーザーインターフェイスとインタラクションを備えています。
　そして「Windows Phone」は、生産性が高いと評判の「Visual Studio」と多彩な表現力をもつ「Expression Blend」で開発ができ、これらは無償で提供されています。

　本書では、プログラミング・ツールは「Visual Studio 2010」を、デザイン・ツールは「Expression Blend 4」を使うことを前提とし、またそれらの具体的な、操作方法と手順を解説しています。
</description>
  		<dc:date>2012-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1662-9">
		<title>Androidタブレットプログラミング入門
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1662-9</link>
		<description>&lt;&lt;近日発売　予約受付中！&gt;&gt;

≪GPUのビデオメモリ「Surface」を使って、直接描画≫
　Appleの「iPad」の発売を起点にして、「パソコン」から「タブレット」に、流れは大きく変わりました。
　「タブレット」は、「PC」を単純にスケールダウンしたデバイスではありません。「PC」ではできなかったことが「タブレット」ならばできるものも多くあります。有能な技術者なら、「タブレット」のプログラムを作ってみたいと考えているでしょう。このとき、山のような資料を完全に理解して、プログラムに着手するのは、理想ですが、非現実的です。
　本書では、「タブレット」の入門的サンプル・プログラムを作ります。
　具体的には、NVIDIAの統合型プロセッサ「Tegra」（テグラ）搭載の「タブレット」を開発ターゲットにして、�インターネットから必要なソフトをダウンロードし、�簡単な問題を設定してプロジェクトを作り、�ビルドして、実機にダウンロードして実行します。
　力のあるプログラマーなら、本書読了後は、自力で学習を進めることができるでしょう。
</description>
  		<dc:date>2012-02-07T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-0149-6">
		<title>超カンタン！Google+ Q&amp;A
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-0149-6</link>
		<description>&lt;&lt;近日発売　予約受付中！&gt;&gt;

「Gmailアドレス」で、あなたもメンバー！
「Google＋」（グーグルプラス）は、Google主宰の「SNS」（ソーシャルネット）です。「Facebook」や「mixi」などと同様に、意見や感想、リンク、写真などを共有し、現実の社会と同じように、Web上でユーザーとの交流ができます。
※現在、大人気アイドルグループ「AKB48」のメンバーが、「Google+」でファンと交流をしています。ファンはもちろん、「AKB48ってどんなグループ？」という方も、メンバーと交流しながら、楽しく「SNS」の使い方を身につけましょう。
</description>
  		<dc:date>2012-02-06T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1656-8">
		<title>やさしい！Windows Liveメール
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1656-8</link>
		<description>「電子メール用ソフト」（メーラー）として、従来はXPには「OutlookExpress」（以下、「OE」）があり、Vistaには「WindowsMail」（以下、「WM」）がありました。
ところが、最新のWindows7には、それがありません。
一部のメーカー製パソコンでは、メーラーをインストールして販売している機種もありますが、Windows7にはなくて、戸惑った方も多いでしょう。
マイクロソフトは、「OE」や「WM」の後継として、「Windows Liveメール」を用意はしていますが、ユーザーが自分でインターネットからダウンロードする必要があります。そのため、ビギナーには敷居が高くなっています。
そこで本書では、「Windows7」「Vista」、そして今年登場予定の「Windows8」（仮称）の標準メーラーになる「Windows Liveメール」の、導入方法と活用法をまとめました。また、「Windows Liveメール」導入の際に必要な「OE」や「WM」からのデータ移行手順も解説しました。
さらに、「SkyDrive」や「フォトギャラリー」をはじめとする「Windows Live」のツール群と組み合わせた使い方や、スマートフォンとの連携など、より深く活用するためのテクニックも紹介しています。
</description>
  		<dc:date>2012-01-21T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1658-2">
		<title>自然言語処理教科書
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1658-2</link>
		<description>「言語学」の概要から、「構文」「意味」「談話」の各解析、応用まで

　「自然言語処理」とは、コンピュータによって我々が通常用いる「自然言語」、すなわち、「英語」や「日本語」を自動的に処理することで、「自然言語理解」または「計算言語学」とも呼ばれる。
　その研究の歴史は古く、研究成果は「機械翻訳」などに生かされているが、現在のコンピュータの「自然言語処理」のレベルは、人間の言語処理のレベルにはほど遠いのが現状である。すなわち、「自然言語処理」には、理論および応用の面で、解決すべき問題が多々ある。
　多くの人が「自然言語処理」に興味をもつのも事実であるが、大学院レベルの知識がなければ、まともな研究はできない。その意味で、「自然言語処理」の分野は、「コンピュータサイエンス」の中でも大きな魅力をもつ分野の1つと言える。

　本書は、「自然言語処理」を勉強したい人のための教科書である。したがって、文系および理系の人でも読めるように、「自然言語処理」の理論と応用のエッセンスをまとめている。
</description>
  		<dc:date>2012-01-21T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1657-5">
		<title>Opengl+GLSLによる物理ベースCGアニメーション2
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1657-5</link>
		<description>　「テレビゲーム」や「コマーシャル」「映画」などでは、物理法則をなるべく忠実に解くことによって、リアルな3D映像を作っています。ハードやソフトの進歩によって、このようなCGもパソコンでも作れるようになりました。
　本書は、プログラム開発環境として「Visual C++ .NET」を用い、グラフィックライブラリ「OpenGL」とシェーダ言語「GLSL」を組み合わせてアプリケーションを作り、OpenGLやGLUTプログラム用の簡易ウィジェットである「GLUI」を実装して、操作性を高めています。
　また、2次元の放物運動や衝突シミュレーションについては「Visual C# .NET」でアプリケーションを作っています。
※「添付CD-ROM」には、本書「サンプル・プログラム」を収録。
</description>
  		<dc:date>2012-01-20T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1659-9">
		<title>DreamweaverではじめるWebサイト構築
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1659-9</link>
		<description>　本書は、架空のWebサイトの制作を通じて、「Dreamweaver」の各機能を使ってWebサイトを効率良く作る方法を解説しています。
　「Dreamweaver」は、現場で使われることが多いソフトですが、本書の最終章では、実務家向けに参考として、「HTML5」を使ったWebページの作り方や、スマートフォン向けのWebサイト制作なども解説しています。
　なお、「Dreamweaver」は、「DreamweaverCS5.5」から、HTML5と一部のCSS3のプロパティをパネルで設定したり、変更したりできるようになっています。

■添付CD-ROMには、「本書サンプル」「素材」「関連ファイル」を収録。
</description>
  		<dc:date>2012-01-20T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/4044">
		<title>I/O 2012年2月号
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/4044</link>
		<description>[特集1]　CPU&amp;GPUロードマップin　2012
　2011年はスマホが各キャリアで飛躍的に充実した年でした。一方、パソコンは、高性能・省電力化し、スマホとはまた別の進化を遂げました。
　そして2012年、PCやスマホの「CPU」「GPU」はどのように変化してくのでしょうか。「インテル」「AMD」「ARM」「NVIDIA」、それぞれのメーカーごとに今年一年のCPU&amp;GPUの動向を大胆に予想します。

[特集2]　PC集中治療室
　PCを長年使っていると、起動が遅くなったり、いろいろなアプリが勝手にバックグラウンドで動いていたり、などということはありませんか？
　この特集では、普段使っているPCをチューンナップして、OSのサポート切れ（たとえば、XPの場合は2014年4月）まで快適に使えるようにするテクニックを紹介します。</description>
  		<dc:date>2012-01-18T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1655-1">
		<title>やさしいPixia教室
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1655-1</link>
		<description>≪パソコンで絵を描く手順がわかる！≫
ペイントソフト「Pixia」は、初心者に優しいフリーソフトです。
それでいながら、「レイヤ機能」を備えるなど、使い慣れた人も納得です。

　本書は、PCで絵を始めたい人向けに、実際にイラストを仕上げる過程を追いながら、「Pixia」で必要な操作を学びます。

■添付CD-ROMには、「Pixia本体」、Pixia用フィルタ「きわフィルタ」「本書で使用したイラスト素材」などを収録。</description>
  		<dc:date>2012-01-16T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1654-4">
		<title>Photoshop Elements CGイラスト講座 vol.2
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1654-4</link>
		<description>≪好評につき第2弾！≫
　「Adobe Photoshop Elements」は、「Adobe Photoshop」の廉価版という位置づけですが、本家にはない多くの機能が搭載されています。
　本書は、「厚塗りイラスト」「アニメ塗りイラスト」「質感にこだわったイラスト」など、Pixivなどでも人気のイラストレーター4人がテイストの異なったイラストの制作過程を詳細解説します。
</description>
  		<dc:date>2012-01-14T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-0148-9">
		<title>超カンタン！Gmail Q&amp;A
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-0148-9</link>
		<description>[解説]キャリア・メールとの違い/メールの書き方送り方/Gmailだけを使う方法
　スマートフォンは、キャリア・メール（ドコモ、au、SoftBank）が使えますが、Gmailなどの無料メールを使っている人も多いでしょう。とくにAndroidは“Googleケータイ”とも呼ばれるように、アプリやGoogleのサービスを使うには「Googleアカウント」（Gmailアドレス）が必須です。
　また、iPhoneにも「Gmail」専用アプリが登場するなど、さまざまな場面でGmailに注目が集まっています。
　本誌では、スマートフォンと組み合わせて使うと非常に便利な「Gmail」を、初心者でもわかるようにやさしく解説します。また、「検索」や「カレンダー」「マップ」といった、その他のGoogleサービスについても解説します。
</description>
  		<dc:date>2012-01-11T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1648-3">
		<title>ブレッドボードによる電子回路実験
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1648-3</link>
		<description>　「ブレッドボード」は、電子部品やジャンパ線を差し込むだけで電子回路を組むことのできる、「実験」「評価」「試作」用の基板です。
　本書は、この「ブレッドボード」を使って、実際に半導体を応用した基本的な回路を組み立てて実験します。
　半導体の基礎から始めて、「増幅」「発振」「センサ」回路といった主要な電子回路の、具体的な動作原理と特性を示します。</description>
  		<dc:date>2011-12-24T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1652-0">
		<title>Webクリエイターズガイドブック
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1652-0</link>
		<description>　今やWebサイトは単に企業の紹介だけではなく、集客に欠かせないマーケティング・ツールになっています。そのため、今必要とされているのは、「見てほしいユーザーに見てもらえるWebサイト」です。

　「なぜその配色を選んだのか」「なぜその画像が必要なのか」すべての「デザイン」には、「意味」があります。そして、デザインを思い通りに表現するには、はじめのうちから「HTML」「CSS」の基礎をしっかり固めておくことが、重要です。

　本書では「意味のあるデザイン」をWeb上で正しく表現するテクニックを解説しています。
</description>
  		<dc:date>2011-12-24T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1653-7">
		<title>Scilabで学ぶフィードバック制御
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1653-7</link>
		<description>　たとえば、エアコンの温度制御には、「エアコンの冷気の量を調整するアルゴリズム」が重要です。「フィードバック制御」は、このような場面で多く使われている制御方法です。
　では、このアルゴリズムは、どのように決定されるのでしょうか。

　本書では、「フィードバック制御」の中でもその基礎とも言える「PID制御」に関して解説します。
　「PID制御」の「入力制御」は、「出力値」と「目標値」との差である「偏差」と�「比例」�「積分」�「微分」の3要素で行ないます。この制御方法を使うことで、理想に近い制御が可能になります。
　また、「PID制御」などの「制御理論」を理解するには、「数値計算用ソフト」が不可欠です。しかし、市販のものは高価で個人が購入するのは困難です。そこで本書では、フリーの数値計算ソフト「Scilab」(サイラボ)を使って使い方から計算の仕方まで解説しています。</description>
  		<dc:date>2011-12-22T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1650-6">
		<title>Qtプログラミング入門
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1650-6</link>
		<description>　最近のアプリケーション開発、特に企業で行なわれるような大規模で複雑な開発では、標準的なコードはいちいち書かずに、「フレームワーク」を利用するのが当たり前になりました。
　「Qt」（キュート）は、C++で書かれたフレームワークで、携帯電話企業の「ノキア」が開発し配布しています。

　「Qt」は、�「Windows/Mac/Linux/組み込みシステム」などのマルチプラットフォームに対応、�「Android/iOS」用のアプリケーションに移植できる、�商用でなければ開発環境（Qt SDK）が無料で利用できる、�C++だけでなく、Java、Ruby、Pythonなどからも利用可能――などのさまざまな特徴をもっており、「Google Eearth」「Photoshop Element」「Skype」などの有名なアプリケーションの開発に利用されています。

　本書は、C++の基本を知っている人や、これまで他のC++フレームワークを使っていた人を対象に、「Qt」の開発環境のセットアップからはじめて、実際にアプリケーションをつくるまでの流れを、詳しく解説しています。
</description>
  		<dc:date>2011-12-20T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1651-3">
		<title>1人でつくるRuby on Rails3アプリケーション
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1651-3</link>
		<description>　「Facebook」や「Twitter」などといった「Webアプリケーション」の核となる機能は、シンプルで、私たちでも思いつきそうなものです。

　ところが、Webアプリケーションを開発して公開するのは容易なことではありません。
　その理由は、�アプリケーションを動かすサーバを準備し、�インターネットからアクセスできるネットワーク環境を用意し、�サーバを適切にセットアップし、�Webアプリケーションを開発し、�サーバに配置する…といったように、非常に多くの作業が必要だからです。

　そこで、本書では、思いついたアイデアを1人でWebアプリケーションとして開発して、サービスとして公開できる方法を提案しています。具体的には、（A）「Ruby on Rails」を用いたWebアプリケーションの開発し、（B）「Heroku」というプラットフォーム・サービスを利用してWebアプリケーションを公開する――という手順です。
　本書ではその方法を詳しく解説しています。
</description>
  		<dc:date>2011-12-20T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/4037">
		<title>I/O 2012年1月号
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/4037</link>
		<description>[特集]コンピュータとしてのスマホ

　スマートフォンの販売台数は増加の一途をたどり、PCをもたないユーザーでもスマホはもっているという時代になりました。
そうなると、PCの代わりに、スマホを活用しようというユーザーも出てきてもおかしくありません。
では、本当にスマホはPCの代わりとなり得るのでしょうか。
今月号では、「スマホ上でのプログラミング」「WordやExcelの、スマホでの編集・閲覧」「PCとスマホの連携」といった、可能性を探ってみます。
</description>
  		<dc:date>2011-12-17T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1649-0">
		<title>はじめてのPremiereElements10
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1649-0</link>
		<description>&lt;&lt;近日発売　予約受付中！&gt;&gt;

　ビデオ編集ソフト「Premiere Elements」(プレミア・エレメンツ)は、米アドビ社製の定番ソフト「プレミア」譲りの豊富な機能を備えながら、一般ユーザーにも気軽に購入できる価格で発売され、人気があります。 

　今回の「10」では、写真やビデオ映像を一括管理できる「Elements Organizer」の検索機能が強化され、写真の見た目や撮影時刻をもとに、重複する写真などを検索できるようになりました。
　また、Facebookに直接アップロード可能な連携機能なども追加されています。

　本書は、これからパソコンでビデオ編集をはじめる人を対象に、ビデオ映像の取り込みから「DVD」「BD」の作成までを解説したものです。 
　「添付 DVD-ROM」には「Premiere Elements10」の30日体験版と、サンプル動画ファイルを収録しており、実際に使いながら学ぶことができます。 
</description>
  		<dc:date>2011-12-16T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1647-6">
		<title>BABOKがわかる本
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-1647-6</link>
		<description>≪ビジネス課題を解決するための技法を体系的に解説！≫
　「ビジネス・アナリシス」は、経営者と利害関係者の「課題」を、「調査」「整理」「分析」「文書化」「検証」「調整」して、解決策が満たすべき「要求」としてとりまとめることです。
　「BABOK」は、カナダ・トロントにあるNPO法人「IIBA」がとりまとめた、「ビジネス・アナリシス」に必要な知識をまとめた書籍で、2009年に最新版の「2.0」が出版され、日本語化もされたりするなど、にわかに注目を集めています。
　本書の目的は、この「BABOK」のエッセンスと関連する知識を解説することです。
</description>
  		<dc:date>2011-12-10T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

	<item rdf:about="http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-0147-2">
		<title>超カンタン！iPhone4S Q&amp;A
			
		</title>
		<link>http://www.kohgakusha.co.jp/books/detail/978-4-7775-0147-2</link>
		<description>取り扱いキャリアが「SoftBank」と「au」の2社に！「iOS5」「デュアルコアCPU」「800万画素カメラ」

「iTunes」「iCloud」と連携した使い方！
　新登場した「iPhone4S」は、外観は「iPhone4」とまったく同じですが、「グラフィックス性能の向上」「カメラの画像数の増加」など、中身は大きく変化しています。
　さらに、「Softbank」のみだった「iPhone」が、今回から「au」でも買えるようになりました。

　本誌は、「iPhone4S」を使った、「iTunes」「iCloud」でのデータのやり取りや、バックアップの方法を解説します。
　また、「iPhone4」とも共通の、「iPhone4S」での主要アプリの使い方やインターネットへの接続方法も丁寧に解説します。 
</description>
  		<dc:date>2011-12-05T00:00:00+09:00</dc:date>
	</item>

</rdf:RDF>


